東海地区型枠工事協同組合とは

東海地区型枠工事協同組合とは 理事長あいさつ 型枠とは 理事会・総会情報 組合員名簿


本組合は、愛知県、岐阜県、三重県の範囲を統合し組合を設立しています。又、一般社団法人日本型枠工事業協会東海支部としても活動をしています。
本組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員の為に必要な共同事業を行い、もって組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図る事を目的としております。

「技術と技能に優れた人材が、生涯を詫せる産業をつくる」を目指し、型枠技能士(1級・2級)、登録型枠基幹技能者の育成活動を行っております。

私たちのとりまく環境は厳しいこともありますが、型枠大工業としての専門工事業の役割を果たすために、

  1. 工事の「適正工期」と「適正単価」の確保
  2. 若年建設従事者の確保、定着の促進
  3. 建設業構造改革事業の推進
  4. 組合組織強化に努める

の4点を中心として協力に推進し、社会に貢献出来るよう、これからも活動して参ります。


設立までの沿革 
設立の機運 昭和35年4月(1960) 名古屋地区の型枠工事関係者が親睦の目的で棟梁会を設立いたしました。
設立 昭和40年(1965) 型枠工事関係者の交流、団結の必要性が要望され愛知県、岐阜県、
三重県、静岡県の範囲を統合し組合を設立する事になりました。
 名称東海地区建設工業協同組合
名称変更 昭和58年8月10日東海地区型枠工事協同組合 

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